Quickture を使って、Full Episode 設定で全部のエピソードを文字起こし&解析しよう。そのあと、その Quickture シーケンスを使って Multi Edit 機能でプロモを作るんだ。これは、別々のアクトやセグメントごとに複数のシーケンスがある場合でも使えるよ。1つのシーケンスからシズルを作るなら、Guided Edit 機能を使おう。
全部のアクション要素を入れたアウトラインを作ろう。<speaker> が泣いているシーンは入れてね。<speaker> が笑っているショットは入れないこと。全部のエピソードから、バランスよくショットを使おう。<speaker> は入れないこと。MTV のミュージックビデオや Bravo のプロモみたいに、テンポ早めでいく。
TikTok で使えるシズル用のアウトラインを作ろう。インスピレーションが湧くようなショットを選んでね。笑い声があって、お互いを励ましているスピーカーのショットも入れよう。U2 の “Beautiful Day” みたいな曲に合わせたテンポ感にする。
ビジュアルのリファレンス付きでプロモ用セグメントを作るときは、Vision をオンにしてシーケンスを文字起こししよう。そうすれば、Visual Search ツールでプロジェクト全体から欲しいショットを探せるよ。欲しいショットをまとめたアッセンブルを作るために、プロンプトを使うこともできる。
ハンマー、ドライバー、レンチみたいな工具が映っているショットを全部探してる。<speaker> のショットは入れないで。車のショットも入れないで。見たいのは工具だけ。とことん深掘りして。